2014年10月28日

ぬくもり工房の遠州綿紬

江戸時代から織り始められ、遠州の庶民の暮らしに根付いてきた遠州綿紬。遠州のからっ風と天竜川の豊富な水が育む綿を、今も、職人さんが昔ながらの製法で丁寧な手作業を繰り返し紡いでいます。だから、遠州綿紬からは人のやさしさと自然のぬくもりを感じます。
やらまいかブランドに認定されている着尺反物以外にも、コースターやエプロン、帽子に名刺入れ等、遠州綿紬を使った雑貨も充実。どれにしようか迷いそうですね。

 

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